ご祈祷の受付は、出来るだけ前もって電話連絡をお願いします。
上記以外の願意でもご相談にのります。社務所までお問い合せください。
男性
昭和59年生まれ
昭和43年生まれ
昭和42年生まれ
昭和41年生まれ
昭和23年生まれ
女性
平成 2年生まれ
昭和52年生まれ
昭和51年生まれ
昭和50年生まれ
昭和47年生まれ
昭和23年生まれ
竹に節があるように人生にも節目があります。その節目において神さまの御前で、これまで生きてこれたことへの感謝、これからの人生に対する祈念をし、心新たにしましょう。
〜 平成20年の厄年 〜
〜 平成20年の八方ふさがりの生れ年 〜
昭和11年 20年 29年 38年 47年 56年 平成2年 11年
九星(気学)の根幹、一白、二黒、三碧、四緑、五黄、六白、七赤、八白、九紫と、すべての事象の根源である五行(木・火・土・金・水)の配当を読み、八角形からなる方位凶図の配置の中で八方ふさがれた中央に位置する星回りにあたる方は極運になり危険が伴います。厄年とは違い運勢の吉凶に非常に関わり深いもので、家相、地相、方位などからくるすべての災難を取り除くお祓いです。
万願成就「卯の日参り」のススメ
卯の日参りとは、物事に取組むにあたり、最良の日とされています。
時・季・方位を表す「卯」とは、命盛んになる季節、月でいえば陰暦4月(卯月)、太陽暦の4月終わりから5月です。日でいえば夜明け、まさに日の出の時刻。運気が上昇に転ずる良い日です。
天皇陛下の御即位にあたって一代一度だけ行われる最重要儀式「大嘗祭」もこの「卯の日」を選んで行うしきたりです。
〒871−0433 大分県中津市耶馬溪町宮園363
TEL/FAX (0979)56−2309 URL http://kumohachiman.j-air.net/
五黄土星 : 艮宮(ごんきゅう)…いわゆる鬼門にあたる厄星
昭和8年 17年 26年 35年 44年 53年 62年 平成8年
六白金星 : 離宮(りきゅう)…離合集散、吉凶交錯、光と影が相争う厄星
昭和7年 16年 25年 34年 43年 52年 61年 平成7年
七赤金星 : 坎宮(かんきゅう)…冬の気、完全運休の衰極の厄星
昭和6年 15年 24年 33年 42年 51年 60年 平成6年
八白土星 : 坤宮(こんきゅう)…いわゆる裏鬼門にあたる厄星
昭和5年 14年 23年 32年 41年 50年 59年 平成5年
平成20年の星厄の生まれ年
家庭内に聖空間を設けましょう!
家の中に神棚や仏壇があり、欠かさずお参りをすることは、その家の子どもたちにとって最高の情操教育になります。神さまや代々の親と自分たちが一本の線でつながる聖なる場所があると、自然のうちに「命の尊さ」を学ぶことができるのです。
神様は清らかな場所が大好き。年末には隅々まで掃除しましょう。「神棚の掃除は一家の家長の仕事」ともむかし言われてましたね。
神様の御神札(おふだ)はは聖空間の核”たましい”です。表に「天照皇大神宮」と書かれた日本の総氏神、伊勢神宮の御神札を中心におまつりします。雲八幡宮の御神札はそのうしろ、または横におまつりします。
太陽が一周して新年となるのに等しく、神様は新年によみがえってパワーアップするのです。新年には新しい御神札(おふだ)に交換しましょう。
神棚が単なる「宝くじ置き場」になってたりしていませんか?神様は「我欲」から最も遠くにいらっしゃることをお忘れなく。
神仏をまつる心を無くすと「お金」と「モノ」だけを信仰するようになります。すると、損得勘定が物事の判断基準になるでしょう。果たしてこれで充実した人生をおくれるのでしょうか…?
人形感謝祭のご案内
愛着が深いがゆえに処分にお困りの大切なお人形、思い出のぬいぐるみなどございませんか?
人形にはわたしたちの想いが込められ、それによって人形は心を持つようになります。そんな人形の御霊慰め(みたまなごめ)のおはらいを行い、御炊き上げをします。それが人形感謝祭です。
雲八幡宮では人形感謝祭を常時承っておりますので、お気軽にお尋ねください。
雲八幡宮社務所0979−56−2309